行ってきたわけです。

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2歳児連れて、センターに行ってきました。(発達支援センターだったかな?)

自転車で40分。入口が分からず5分ウロウロ(笑)

問診票に記入して、それをもとに医師と私の面談。
と言っても一方的に先生が私に生活などを聞く。感じ。
心理士&保健士は同室で2歳児と遊びながら、色々出来る事と出来ない事のテスト?みたいなのをして~

1時間くらい話をした時に、「お母さん、学校の先生とか保育士さんですか?育児に困難を覚えたり、母親失格だと思ったことはないですか?事前の問診票にはチェックしていませんが…」
と、突然言われ…
びっくり☆

事前の問診票の最後の項目に、自分のことを母親失格だと思う。育児に自信がない。周りに相談できる家族や友達がいない。
とかのチェック欄があったのですが、2歳児一人に対しては特に困難を覚えていないので(3人がまとめてごちゃごちゃくると面倒だけど、自信をなくすほど最初から自信があるわけじゃないし・笑)
チェックしなかったのです。

ん~どういう意味で言われたのかすぐには分からず「?」だったのですが
つまり、ここへ相談にくるからには、母親失格とか自分に自信をなくして孤独な状態にいるとかしていなくてはいけなかったのかな?
もしくは自信なさそうに見えた?(見えたなら黙ってケアしてあげてください・涙)

なんだか、こんなところにひっかかっちゃって、肝心の2歳児の状態がどんななのか深く聞くの忘れちゃった☆
結局のところ、経過みましょうか~ってニュアンスでした。
先生の説明が回りくどくて、分かりづらくてハッキリしなかったんだけど
多分、そんな感じ。

もともとどう捉えればいいのか分かりにくい『言葉の遅れ』。
面談を受ける事で一層、モヤモヤ分かりづらく…
保護者はとっても不安になります。『ウチの子、そんなに悪いんですか』

今度は心理士さんと面談があるらしいです。
いっぺんにしてくれたら…と、いうのはコチラの都合か。

次回も自転車で40分の旅。天気いい日ですよ~に!!






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by bhma-bhma | 2011-04-14 17:35 | おもう